ゴルフ上達プログラム Enjoy Golf Lessons PART.2
Enjoy Golf Lessons PART.2DVD版 本編 2時間3分 ドリルを行う目的は、初中級者にはまず「自分はまだ何も出来ていないんだ」「自分がやっていることは本質とは全く違うんだ」ということを、まず理解していただくところにあります。ハードディスクにある不要なファイル消去するためにフォーマットするような作業です。初心者とプロの違いは誤差の基準というところにあります。ドリルで求める、身体感覚や、手を使わないという感覚は、その人のレベルによって誤差の基準が大きく違ってきます。例えば長さで、誤差の基準を表すと人によってメートルから、センチ、ミリ、ミクロ、さらには心眼と言われる世界まで繋がっていきます。メートルが基準の人にミクロの感覚を伝えようとしても、それは非常に難しいでしょう。まずはセンチの感覚をつかまない限りその先には進むことは出来ません。前作PART1で言えば「誰か来たかな」のバックと左1足本で立ち左手で右ポケットを引っ張り左足の捻れを感じるドリルやラジオ体操の肘の動きで打球するドリルがメートルからセンチに基準を変えるドリルに当たります。さらにミリ、ミクロの感覚をつかめるようにと他のドリルもご紹介しました。例えば両手でクラブを挟み方の回転方向を知るドリルもご紹介しました。このドリルを反復することによいり、初めは手で動かしていた感覚が、徐々に右股関節の動きで動かせるようになるというように、微妙な感覚違いが理解できるようになります。このように、ドリルを噛み砕きながら一歩づつ進んでいけば、メートルが基準の人でもいつかはミクロの感覚がつかめるのです。今回のパート2では、さらにミクロ感覚までつかめるためのドリルをご紹介します。従前のDVDにはない新たな情報もございますので、中上級者の方にも是非この情報でご自身のスイングをチェックしていただきたいと思います。ご紹介するドリルは、私が理想とする一つのスイングを作るためのものです。(求めるスイングが違うプロの情報をあれもこれも手を出すのは問題があります)初めは、ばらばらにしていた複数のドリルが反復するうちに徐々に動きの共通性や繋がりが理解出来てきます。それは徐々に質のいいアイテムが増えてきたと言うことになります。プロや上級者がたった一言のアドバイスで開眼することがありますが、それはキーワードから引き出せるアイテムの総量と質が違うために、一言が金言と変わるからなのです。そして今回は、このミクロ感覚が得られるためのセットアップについてもご説明いたします。実は、スイング応用編でも少し触れてはいるのですが、ほとんどの方が見過ごしていると思い、さらに深く体系化し17分かけて取り上げることにしました。また、メートルからセンチに基準を変える、パッティング・アプローチ・バンカー情報もお届けします。メートルからセンチに感覚が変われば、前回も申しましたように85は切れる技量は身につくはずです。ドリルを行う際は、球筋や飛距離など「結果」にとらわれないようにしてください。自分がやるべきことに意識を集中し、それが出来たかどうかという点を省みる様にしてください。ドリルは「型」なので、各ポジションのクラブの位置やフェースの向き、体の形などは確実に守るようにしてください。ポジションはアドレス、それぞれの大きさのトップ、フィニッシュの3つ。これらを繋ぐことで動きを作ります。今回はこの繋がりについての考え方についてもご説明しています。まずは「手を動かさない」感覚をマスターする。それはやはり前回ご紹介した最小形からの練習です。この動きでサンドウエッジをスイングすると30ヤードのアプローチになりますこの練習はアプローチだけでなく、小手先の感覚では修正できなかったエラーが直り、クラブと体のバランスがよくなり300ヤードのドライバーショットに繋がる第一歩ともなるのです。そして、。ここは口を酸っぱくして申し上げたいのですが、下記のプロモーションムービーでもお知らせしていますように、この動きがシングルの方でもできていない方がほとんどなのです。前回お知らせしました、ルールエチケットですが、前回もそうだったのですが本編が2時間3分になってしまい、ルール(44分)を特典映像として1枚のDVDに入れる(2枚にするとご負担が増えるため)と画像が劣化してしまうので、ネットの配信にてお届けすることにしました。これで、ビギナーの方がコースデビューできる準備はできました。チャンスがあれば臆することなく、是非コースデビューにチャレンジしてください。尚、今回もゴルフ普及の趣旨をご理解いただき、社団法人 芦屋カンツリー倶楽部において撮影させていただきました。 詳しくはこちらへ
ゴルフ上達プログラム Enjoy Golf Lessons PART.1・2・3 3巻セット
Enjoy Golf Lessons PART.1DVD版 本編 1時間45分 特典映像 23分 計 2時間8分 今や世界中のあらゆるところで楽しまれているゴルフ。 若者も高齢者も、男性も女性も、技術的には 未熟でもそれぞれの感覚でゴルフの魅力を感じています。 最近は、おしゃれにゴルフを楽しみたいと、ゴルフを始められる女性も増えてきました。 ゴルフを始めるに当たっては知識は絶対に必要です。 しかし、「ゴルフ入門」と銘打った書籍やDVDを見ても、とても全くの初めての方が理解できる内容ではありません。 全く初めての方の場合、まず初めの3ヶ月で、その方のスイングのカラーが決まります。 ですので、今後のゴルフにとって最も大切な時期なのです。 ゴルフは、思った方向に、思った距離を出すというゲームです。そのためには、まずはグリップ・姿勢・その時の向きという、打つ前の原則(プリスイングの原則)を知り、そこから、しっかり練習することが必須です。 一定のスイングを反復する現代ゴルフでは、このプリスイングの段階で弾道や方向に影響する要素を決定し、グッドショットもミスの原因も90%この段階にあるからです。 逆に言えば、このプリスイングの原則がしっかり出来ていないのに振っても無駄だと言うことです。 ところが、なぜゴルファーが集まると、その練習時間、努力、会話はフルスイング一色となるのでしょう? これは、レッスンプロと言えども例外ではありません。 何故なら、このことを理論的に体系立てて、全くの初心者にわかりやすく説明出来るレッスンプロはそう多くいないからです。 ちなみに、私のスクールで指導してもらえればと思えるプロは50人に1人位です。 そこで、このDVDでは約30分かけプリスイングの原則について説明しました。 そして、次にスイングを形成していく訳ですが、全くの初心者がスイングを覚えるのも、上級者がスイングをチェックするのもまずは、最も小さいスイングから始めなければなりません。 ところが、実際に初心者をレッスンする光景を見たとき、上記のようにフルスイング一色がほとんどです。 構えもまともに出来ない初心者に、フルスイングのフィニッシュの形を、自分が見せて「こう」とレッスンしているのです。 その初心者はやってみますが、フィニッシュの形は無茶苦茶で、もちろんボールに当たるはずもありません。 そう言う光景を見たとき、「あーあ」と本当にため息が出てしまいます。 プリスイングの原則やスイングの最小形なんて退屈だし、本当に成果が上がるの? そう思われる方も多いのではないでしょうか。 それでは、論より証拠、共に全く初めてから始め、週1回のレッスンで6ヶ月後と、10ヶ月後の方のスイングをご覧ください。 >>芦屋市在住 A.Kさん 3?歳 レッスン開始6ヶ月後 フォローでのローテションが出来ていないのでこの後そこを重点的にレッスン。 ちなみに後ろの女性は3ヶ月後の方です。 >>西宮市 在住 小林メイ さん 23歳 レッスン開始10ヶ月後 バックが、若干リバースピポット(逆体重)になっているが、最小形のスイングをみっちり練習したのでボールに対する感が抜群によい。 いかがでしょう、アマチュアの方ですと、スローで見ない限りなかなかエラーが発見できないスイングレベルまでになってきています。 フィニッシュに向かう時の左足に注目してください(左の映像の後方の3ヶ月後の女性も含め)、しっかりしているでしょ。 これは姿勢が悪いと絶対にとれない形です。そして今回のDVDでもご紹介している股関節の使い方のドリルの反復の賜なのです。 全く初めての方を、2ヶ月半でコースデビューさせることをコンセプトとし製作しましたので、できるだけ優しく表現するように気をつけました。 シングルの方と言えども、できていない部分がありますので、ぜひ今回の内容の順番で一から再確認していただきたいと思っています。 本当は今回の1巻にコースデビューに必要な事柄をすべて盛り込もうと思い撮影を始めましたが、スイングに関することだけで1時間45分になり、そのすべてが大切でカットできなかったため今回はパート1としてお届けします。 コースデビューに必要な、飛距離のコントロール・アプローチ・パター・バンカー・知らないと損をするルールや同伴者に迷惑をかけないエチケットマナーにつきましては次作で出来るだけ早くお届けできるようにするつもりです。 また、特典映像として「スイングの6原則」(23分)もお付けします。 大切な部分は、何度も反復し、痕跡にする必要があります。 カット出来なかったように、今回の内容は、非常に重要な部分で、実は私もこの内容の練習で新たなイメージをつかむことが出来たくらいです。 また、初心者を指導する場合、このDVDの手順で指導していただければと思います。 ゴルコン(ゴルフコンパ)参加には必須アイテムになると確信しています。 今回の趣旨の一つにゴルフ普及があります。 尚今回は、ゴルフ普及の趣旨をご理解いただき、社団法人 芦屋カンツリー倶楽部において撮影させていただきました。 Enjoy Golf Lessons PART.2DVD版 本編 2時間3分 ドリルを行う目的は、初中級者にはまず「自分はまだ何も出来ていないんだ」「自分がやっていることは本質とは全く違うんだ」ということを、まず理解していただくところにあります。ハードディスクにある不要なファイル消去するためにフォーマットするような作業です。初心者とプロの違いは誤差の基準というところにあります。ドリルで求める、身体感覚や、手を使わないという感覚は、その人のレベルによって誤差の基準が大きく違ってきます。例えば長さで、誤差の基準を表すと人によってメートルから、センチ、ミリ、ミクロ、さらには心眼と言われる世界まで繋がっていきます。メートルが基準の人にミクロの感覚を伝えようとしても、それは非常に難しいでしょう。まずはセンチの感覚をつかまない限りその先には進むことは出来ません。前作PART1で言えば「誰か来たかな」のバックと左1足本で立ち左手で右ポケットを引っ張り左足の捻れを感じるドリルやラジオ体操の肘の動きで打球するドリルがメートルからセンチに基準を変えるドリルに当たります。さらにミリ、ミクロの感覚をつかめるようにと他のドリルもご紹介しました。例えば両手でクラブを挟み方の回転方向を知るドリルもご紹介しました。このドリルを反復することによいり、初めは手で動かしていた感覚が、徐々に右股関節の動きで動かせるようになるというように、微妙な感覚違いが理解できるようになります。このように、ドリルを噛み砕きながら一歩づつ進んでいけば、メートルが基準の人でもいつかはミクロの感覚がつかめるのです。今回のパート2では、さらにミクロ感覚までつかめるためのドリルをご紹介します。従前のDVDにはない新たな情報もございますので、中上級者の方にも是非この情報でご自身のスイングをチェックしていただきたいと思います。ご紹介するドリルは、私が理想とする一つのスイングを作るためのものです。(求めるスイングが違うプロの情報をあれもこれも手を出すのは問題があります)初めは、ばらばらにしていた複数のドリルが反復するうちに徐々に動きの共通性や繋がりが理解出来てきます。それは徐々に質のいいアイテムが増えてきたと言うことになります。プロや上級者がたった一言のアドバイスで開眼することがありますが、それはキーワードから引き出せるアイテムの総量と質が違うために、一言が金言と変わるからなのです。そして今回は、このミクロ感覚が得られるためのセットアップについてもご説明いたします。実は、スイング応用編でも少し触れてはいるのですが、ほとんどの方が見過ごしていると思い、さらに深く体系化し17分かけて取り上げることにしました。また、メートルからセンチに基準を変える、パッティング・アプローチ・バンカー情報もお届けします。メートルからセンチに感覚が変われば、前回も申しましたように85は切れる技量は身につくはずです。ドリルを行う際は、球筋や飛距離など「結果」にとらわれないようにしてください。自分がやるべきことに意識を集中し、それが出来たかどうかという点を省みる様にしてください。ドリルは「型」なので、各ポジションのクラブの位置やフェースの向き、体の形などは確実に守るようにしてください。ポジションはアドレス、それぞれの大きさのトップ、フィニッシュの3つ。これらを繋ぐことで動きを作ります。今回はこの繋がりについての考え方についてもご説明しています。まずは「手を動かさない」感覚をマスターする。それはやはり前回ご紹介した最小形からの練習です。この動きでサンドウエッジをスイングすると30ヤードのアプローチになりますこの練習はアプローチだけでなく、小手先の感覚では修正できなかったエラーが直り、クラブと体のバランスがよくなり300ヤードのドライバーショットに繋がる第一歩ともなるのです。そして、。ここは口を酸っぱくして申し上げたいのですが、下記のプロモーションムービーでもお知らせしていますように、この動きがシングルの方でもできていない方がほとんどなのです。前回お知らせしました、ルールエチケットですが、前回もそうだったのですが本編が2時間3分になってしまい、ルール(44分)を特典映像として1枚のDVDに入れる(2枚にするとご負担が増えるため)と画像が劣化してしまうので、ネットの配信にてお届けすることにしました。これで、ビギナーの方がコースデビューできる準備はできました。チャンスがあれば臆することなく、是非コースデビューにチャレンジしてください。尚、今回もゴルフ普及の趣旨をご理解いただき、社団法人 芦屋カンツリー倶楽部において撮影させていただきました。 詳しくはこちらへEnjoy Golf Lessons PART.3DVD版 本編 2時間1分 特典映像 13分 計 2時間14分 さて、よく週刊誌等で体幹を使ってスイングする等の説明がありますが、そのプロの一部のイメージだけが述べられていて、実際にどうすればいいのかの説明がありません。私もDVDで「正しい回転をすれば自然にクラブは正しい位置に上がる」と説明しましたが、長い間レッスンを受けて頂いている方には伝わるのですが、実際にレッスンをしていても、バックで肘が曲がりすぎる・・・自然にコックが起きないため、トップで両手の位置と体の位置関係が近すぎる結果、キャスティング的にクラブが降りてきて、右足の前以前でシャフトが平行になり、入射角度が浅くなってしまう。(ダウンブローに打てない)これが、ほとんどの方のエラーです。(HDCP5と言えども同様)今回のDVDの内容が生まれた結果は8月に撮った私のスイングに重大なエラーを発見した所から始まりました。 上の映像ですが、まずは腰がバックで回り過ぎています。その結果、ひねり戻す時にスピン気味に入り、このショットではインパクト前に左足が滑っています。(ショット自体は悪くなかったのですが・・・)これ以降、いろいろ試して練習していたのですが、ある日生徒さんに発した自分の言葉にハッとしました。それはDVDでも述べているのですが「スライスしないようにするのではなくフックを練習した方が矯正は早い」という言葉です。腰が回りすぎるので、回らないようにするにはどうすればいいかばかりを考えていたのですが、腰と上体を反対に動かせば自然に回らなくなるのでは!!と気づいたのです。これに気づいたのは、以前読んだ石渡プロのストレッチの本にそのような記述があったことが心の片隅にあったからです。早速家に帰って本を見るとこのように書いてありました。「ゴルフは、クラブという道具を使ってボールをコントロールするスポーツです。それにはまず、肉体をコントロールする必要があります。そこで、この上半身と下半身の切り離し運動で腹直筋と腹斜筋を鍛えましょう!」 講談社 「40歳からの肉体改造ストレッチ」あくまでストレッチの本なので、この動きとスイングの関連は書かれてはいませんが、この感覚とバックスイングの関連が理解できる一つのドリルを発見しました。「この感覚はスイングに使えるぞ」と思いと試してみると、不思議なことにどんどんこの感覚を得るドリルを思いつきます。その中でこの体の動きで自然にコッキングが起こるイメージを誰にでも体感できるドリルも偶然発見。ビギナーのクラスで試しましたが、全員がその感触を得ることができました。もちろん、実際のスイング中に出来るようになるには時間がかかりますが、いつも申し上げているようにドリルで出来ない動きは、決してスイング中に出来ることはありません。また、全くクラブを持ったことのないビギナーにパート1とパート2の内容でレッスンし2ヶ月たった時、今回の内容をレッスンしました。するとどうでしょう!!急にスイングが良くなってきたのです。下の映像にありますので是非ご覧ください。 前なら半年はかかっていた形が(それでも他のスクールよりは格段い早いと思っていましたが)それも、決して運動神経がいいとはいえない方が(失礼!)このスイングになるなんて!もう感動ものです。初心者であれば出来てもそんなものかと思う内容かもしれませんしかし、上級者であればあるほど「ウーン」とうなってしまう内容だと思います。もしご覧いただいてすぐにヒントが得られなくても、私がハッと気づいたように何かの拍子に必ず気づく時がくると思います。しかし、もし心の片隅に情報がなければその機会はあり得ないですよね。尚、後半ではアンイーブンライ(傾斜地や)インテンショナルなショット、インサイドワーク等を説明いたします。詳しくはこちらへ
ゴルフ上達プログラム フィジカルトレーニング編
延べ15万人をレッスンし多数のクラブチャンピオンを排出した、テーラーメイド契約ティーチングプロが目から鱗のノウハウを大公開!!難しくない,わかりやすいと大好評のゴルフ上達プログラムDVDの第6弾フィジカルトレーニング編「スポーツクラブに行ってはいるけど、どのトレーニングが有効なの?」 「週3日もスポーツクラブに通えないんだけど」 「家で、簡単に出来る方法はない?」 などの声を多く聞くようになりました。そこで「フィジカルトレーニング編」では●オフシーズンのトレーニング●シーズン直前のトレーニング●シーズン中のトレーニングに分けて、ゴルフのトレーニング方法をご紹介しました。この「フィジカルトレーニング編」ですが、コツというか、秘訣は、「イメージトレーニング編」との併用です。そうすると、動きが良くなり、ヘッドスピードアップも上がり、飛距離アップに繋がります。すでに、5000人以上が実践!DVDをご覧になった方が、・理事長杯・クラブチャンピオン・キャプテン杯のグランドスラムを達成!!
ゴルフ上達プログラム エラー矯正編
延べ15万人をレッスンし多数のクラブチャンピオンを排出した、テーラーメイド契約ティーチングプロが目から鱗のノウハウを大公開!!難しくない,わかりやすいと大好評のゴルフ上達プログラムDVDの第9弾エラー矯正編(このDVDは第1弾イメージトレーニング編・第2弾スイング形成編・第3弾スイング応用編・第7弾フォローアップ編をご覧いただいた方が理解できるように編集しています)このエラー矯正編では正しいインパクトを実現するために必要なもの、逆の動きを理解するためのドリルを中心に構成しました。練習場で意識せずに自然に正しい「インパクト」の形できるようになればコースではターゲットに集中できるようになります。そのターゲットに打ち出す中に正しいインパクトの瞬間が間違いなくあるのです。すでに、5000人以上が実践!DVDをご覧になった方が、・理事長杯・クラブチャンピオン・キャプテン杯のグランドスラムを達成!!
ゴルフ上達プログラム パーフェクトセット
延べ15万人をレッスンし多数のクラブチャンピオンを排出した、テーラーメイド契約ティーチングプロが目から鱗のノウハウを大公開!!難しくない,わかりやすいと大好評のゴルフ上達プログラムDVDのパーフェクトセットゴルフ上達プログラムパーフェクトセットなら・ ボールを打たずに上達できる、イメージトレーニングが満載 ・部屋でもできる打球練習・チェック方法がわかる・雑誌等のレッスン記事の意味が理解できるようになる・飛距離がアップし方向が安定する・3パット・ザックリ・トップがなくなる・バンカーが怖くなくなる別人のような世界が味わえ、貴方のゴルフ感が変わります!!すでに、5000人以上が実践!DVDをご覧になった方が、・理事長杯・クラブチャンピオン・キャプテン杯のグランドスラムを達成!!
ゴルフ上達プログラム スイング基礎セット
延べ15万人をレッスンし多数のクラブチャンピオンを排出した、テーラーメイド契約ティーチングプロが目から鱗のノウハウを大公開!!難しくない,わかりやすいと大好評のゴルフ上達プログラムDVDのスイング基礎セットゴルフ上達プログラムのベストセラーセットです。・ ボールを打たずに上達できる、イメージトレーニング編・部屋でもできる打球練習・チェック方法がわかるスイング形成編・実践において最も大切なスイングリズムを一定にする方法や、足でスイングする体感を得るための練習方法が満載のスイング応用編これらの練習によって飛距離もアップし方向が安定します。すでに、5000人以上が実践!DVDをご覧になった方が、・理事長杯・クラブチャンピオン・キャプテン杯のグランドスラムを達成!!
ゴルフ上達プログラム ショートゲームマスターセット(全2巻)
延べ15万人をレッスンし多数のクラブチャンピオンを排出した、テーラーメイド契約ティーチングプロが目から鱗のノウハウを大公開!!難しくない,わかりやすいと大好評のゴルフ上達プログラムDVDのショートゲームマスターセットまずは、ショートゲーム基礎編で基本的なパッティングやチッピングストロークについて徹底的に解説。ショートゲーム応用編では、,パッティングでは傾斜やラインの読み方、アプローチにおいては色々な状況下における状況判断等,また基本的なバンカーショットについても詳しく解説しました。これらの正しい練習を積めば,貴方のスコアアップは間違いなしです!!すでに、5000人以上が実践!DVDをご覧になった方が、・理事長杯・クラブチャンピオン・キャプテン杯のグランドスラムを達成!!
ゴルフ上達プログラム スイング応用セット(全4巻)DVD5枚セット
延べ15万人をレッスンし多数のクラブチャンピオンを排出した、テーラーメイド契約ティーチングプロが目から鱗のノウハウを大公開!!難しくない,わかりやすいと大好評のゴルフ上達プログラムDVDのスイング応用セットスイング基礎編をご覧いただいた方を対象に、最新の理論を学びたい方、さらなる飛距離アップを望む方への・フィジカルトレーニング編・フォローアップ編 ・レッツトライインパクトバッグ・エラー矯正編全4巻の追加セットです。すでに、5000人以上が実践!DVDをご覧になった方が、・理事長杯・クラブチャンピオン・キャプテン杯のグランドスラムを達成!!
ゴルフ上達プログラム ショートゲームマスター・スイング応用セット(全6巻)DVD7枚セット
延べ15万人をレッスンし多数のクラブチャンピオンを排出した、テーラーメイド契約ティーチングプロが目から鱗のノウハウを大公開!!難しくない,わかりやすいと大好評のゴルフ上達プログラムDVDのショートゲームマスター・スイング応用セットスイング基礎セットから追加で全巻購入したい方のために・ショートゲーム基礎編 ・ショートゲーム応用編・フィジカルトレーニング編・フォローアップ編 ・レッツトライインパクトバッグ・エラー矯正編の全6巻(DVD7枚)セットです。すでに、5000人以上が実践!DVDをご覧になった方が、・理事長杯・クラブチャンピオン・キャプテン杯のグランドスラムを達成!!
ゴルフ上達プログラム Enjoy Golf Lessons PART.1・2・3.4 4巻セット
Enjoy Golf Lessons PART.1DVD版 本編 1時間45分 特典映像 23分 計 2時間8分 今や世界中のあらゆるところで楽しまれているゴルフ。 若者も高齢者も、男性も女性も、技術的には 未熟でもそれぞれの感覚でゴルフの魅力を感じています。 最近は、おしゃれにゴルフを楽しみたいと、ゴルフを始められる女性も増えてきました。 ゴルフを始めるに当たっては知識は絶対に必要です。 しかし、「ゴルフ入門」と銘打った書籍やDVDを見ても、とても全くの初めての方が理解できる内容ではありません。 全く初めての方の場合、まず初めの3ヶ月で、その方のスイングのカラーが決まります。 ですので、今後のゴルフにとって最も大切な時期なのです。 ゴルフは、思った方向に、思った距離を出すというゲームです。そのためには、まずはグリップ・姿勢・その時の向きという、打つ前の原則(プリスイングの原則)を知り、そこから、しっかり練習することが必須です。 一定のスイングを反復する現代ゴルフでは、このプリスイングの段階で弾道や方向に影響する要素を決定し、グッドショットもミスの原因も90%この段階にあるからです。 逆に言えば、このプリスイングの原則がしっかり出来ていないのに振っても無駄だと言うことです。 ところが、なぜゴルファーが集まると、その練習時間、努力、会話はフルスイング一色となるのでしょう? これは、レッスンプロと言えども例外ではありません。 何故なら、このことを理論的に体系立てて、全くの初心者にわかりやすく説明出来るレッスンプロはそう多くいないからです。 ちなみに、私のスクールで指導してもらえればと思えるプロは50人に1人位です。 そこで、このDVDでは約30分かけプリスイングの原則について説明しました。 そして、次にスイングを形成していく訳ですが、全くの初心者がスイングを覚えるのも、上級者がスイングをチェックするのもまずは、最も小さいスイングから始めなければなりません。 ところが、実際に初心者をレッスンする光景を見たとき、上記のようにフルスイング一色がほとんどです。 構えもまともに出来ない初心者に、フルスイングのフィニッシュの形を、自分が見せて「こう」とレッスンしているのです。 その初心者はやってみますが、フィニッシュの形は無茶苦茶で、もちろんボールに当たるはずもありません。 そう言う光景を見たとき、「あーあ」と本当にため息が出てしまいます。 プリスイングの原則やスイングの最小形なんて退屈だし、本当に成果が上がるの? そう思われる方も多いのではないでしょうか。 それでは、論より証拠、共に全く初めてから始め、週1回のレッスンで6ヶ月後と、10ヶ月後の方のスイングをご覧ください。 >>芦屋市在住 A.Kさん 3?歳 レッスン開始6ヶ月後 フォローでのローテションが出来ていないのでこの後そこを重点的にレッスン。 ちなみに後ろの女性は3ヶ月後の方です。 >>西宮市 在住 小林メイ さん 23歳 レッスン開始10ヶ月後 バックが、若干リバースピポット(逆体重)になっているが、最小形のスイングをみっちり練習したのでボールに対する感が抜群によい。 いかがでしょう、アマチュアの方ですと、スローで見ない限りなかなかエラーが発見できないスイングレベルまでになってきています。 フィニッシュに向かう時の左足に注目してください(左の映像の後方の3ヶ月後の女性も含め)、しっかりしているでしょ。 これは姿勢が悪いと絶対にとれない形です。そして今回のDVDでもご紹介している股関節の使い方のドリルの反復の賜なのです。 全く初めての方を、2ヶ月半でコースデビューさせることをコンセプトとし製作しましたので、できるだけ優しく表現するように気をつけました。 シングルの方と言えども、できていない部分がありますので、ぜひ今回の内容の順番で一から再確認していただきたいと思っています。 本当は今回の1巻にコースデビューに必要な事柄をすべて盛り込もうと思い撮影を始めましたが、スイングに関することだけで1時間45分になり、そのすべてが大切でカットできなかったため今回はパート1としてお届けします。 コースデビューに必要な、飛距離のコントロール・アプローチ・パター・バンカー・知らないと損をするルールや同伴者に迷惑をかけないエチケットマナーにつきましては次作で出来るだけ早くお届けできるようにするつもりです。 また、特典映像として「スイングの6原則」(23分)もお付けします。 大切な部分は、何度も反復し、痕跡にする必要があります。 カット出来なかったように、今回の内容は、非常に重要な部分で、実は私もこの内容の練習で新たなイメージをつかむことが出来たくらいです。 また、初心者を指導する場合、このDVDの手順で指導していただければと思います。 ゴルコン(ゴルフコンパ)参加には必須アイテムになると確信しています。 今回の趣旨の一つにゴルフ普及があります。 尚今回は、ゴルフ普及の趣旨をご理解いただき、社団法人 芦屋カンツリー倶楽部において撮影させていただきました。 Enjoy Golf Lessons PART.2DVD版 本編 2時間3分 ドリルを行う目的は、初中級者にはまず「自分はまだ何も出来ていないんだ」「自分がやっていることは本質とは全く違うんだ」ということを、まず理解していただくところにあります。ハードディスクにある不要なファイル消去するためにフォーマットするような作業です。初心者とプロの違いは誤差の基準というところにあります。ドリルで求める、身体感覚や、手を使わないという感覚は、その人のレベルによって誤差の基準が大きく違ってきます。例えば長さで、誤差の基準を表すと人によってメートルから、センチ、ミリ、ミクロ、さらには心眼と言われる世界まで繋がっていきます。メートルが基準の人にミクロの感覚を伝えようとしても、それは非常に難しいでしょう。まずはセンチの感覚をつかまない限りその先には進むことは出来ません。前作PART1で言えば「誰か来たかな」のバックと左1足本で立ち左手で右ポケットを引っ張り左足の捻れを感じるドリルやラジオ体操の肘の動きで打球するドリルがメートルからセンチに基準を変えるドリルに当たります。さらにミリ、ミクロの感覚をつかめるようにと他のドリルもご紹介しました。例えば両手でクラブを挟み方の回転方向を知るドリルもご紹介しました。このドリルを反復することによいり、初めは手で動かしていた感覚が、徐々に右股関節の動きで動かせるようになるというように、微妙な感覚違いが理解できるようになります。このように、ドリルを噛み砕きながら一歩づつ進んでいけば、メートルが基準の人でもいつかはミクロの感覚がつかめるのです。今回のパート2では、さらにミクロ感覚までつかめるためのドリルをご紹介します。従前のDVDにはない新たな情報もございますので、中上級者の方にも是非この情報でご自身のスイングをチェックしていただきたいと思います。ご紹介するドリルは、私が理想とする一つのスイングを作るためのものです。(求めるスイングが違うプロの情報をあれもこれも手を出すのは問題があります)初めは、ばらばらにしていた複数のドリルが反復するうちに徐々に動きの共通性や繋がりが理解出来てきます。それは徐々に質のいいアイテムが増えてきたと言うことになります。プロや上級者がたった一言のアドバイスで開眼することがありますが、それはキーワードから引き出せるアイテムの総量と質が違うために、一言が金言と変わるからなのです。そして今回は、このミクロ感覚が得られるためのセットアップについてもご説明いたします。実は、スイング応用編でも少し触れてはいるのですが、ほとんどの方が見過ごしていると思い、さらに深く体系化し17分かけて取り上げることにしました。また、メートルからセンチに基準を変える、パッティング・アプローチ・バンカー情報もお届けします。メートルからセンチに感覚が変われば、前回も申しましたように85は切れる技量は身につくはずです。ドリルを行う際は、球筋や飛距離など「結果」にとらわれないようにしてください。自分がやるべきことに意識を集中し、それが出来たかどうかという点を省みる様にしてください。ドリルは「型」なので、各ポジションのクラブの位置やフェースの向き、体の形などは確実に守るようにしてください。ポジションはアドレス、それぞれの大きさのトップ、フィニッシュの3つ。これらを繋ぐことで動きを作ります。今回はこの繋がりについての考え方についてもご説明しています。まずは「手を動かさない」感覚をマスターする。それはやはり前回ご紹介した最小形からの練習です。この動きでサンドウエッジをスイングすると30ヤードのアプローチになりますこの練習はアプローチだけでなく、小手先の感覚では修正できなかったエラーが直り、クラブと体のバランスがよくなり300ヤードのドライバーショットに繋がる第一歩ともなるのです。そして、。ここは口を酸っぱくして申し上げたいのですが、下記のプロモーションムービーでもお知らせしていますように、この動きがシングルの方でもできていない方がほとんどなのです。前回お知らせしました、ルールエチケットですが、前回もそうだったのですが本編が2時間3分になってしまい、ルール(44分)を特典映像として1枚のDVDに入れる(2枚にするとご負担が増えるため)と画像が劣化してしまうので、ネットの配信にてお届けすることにしました。これで、ビギナーの方がコースデビューできる準備はできました。チャンスがあれば臆することなく、是非コースデビューにチャレンジしてください。尚、今回もゴルフ普及の趣旨をご理解いただき、社団法人 芦屋カンツリー倶楽部において撮影させていただきました。 詳しくはこちらへEnjoy Golf Lessons PART.3DVD版 本編 2時間1分 特典映像 13分 計 2時間14分 さて、よく週刊誌等で体幹を使ってスイングする等の説明がありますが、そのプロの一部のイメージだけが述べられていて、実際にどうすればいいのかの説明がありません。私もDVDで「正しい回転をすれば自然にクラブは正しい位置に上がる」と説明しましたが、長い間レッスンを受けて頂いている方には伝わるのですが、実際にレッスンをしていても、バックで肘が曲がりすぎる・・・自然にコックが起きないため、トップで両手の位置と体の位置関係が近すぎる結果、キャスティング的にクラブが降りてきて、右足の前以前でシャフトが平行になり、入射角度が浅くなってしまう。(ダウンブローに打てない)これが、ほとんどの方のエラーです。(HDCP5と言えども同様)今回のDVDの内容が生まれた結果は8月に撮った私のスイングに重大なエラーを発見した所から始まりました。 上の映像ですが、まずは腰がバックで回り過ぎています。その結果、ひねり戻す時にスピン気味に入り、このショットではインパクト前に左足が滑っています。(ショット自体は悪くなかったのですが・・・)これ以降、いろいろ試して練習していたのですが、ある日生徒さんに発した自分の言葉にハッとしました。それはDVDでも述べているのですが「スライスしないようにするのではなくフックを練習した方が矯正は早い」という言葉です。腰が回りすぎるので、回らないようにするにはどうすればいいかばかりを考えていたのですが、腰と上体を反対に動かせば自然に回らなくなるのでは!!と気づいたのです。これに気づいたのは、以前読んだ石渡プロのストレッチの本にそのような記述があったことが心の片隅にあったからです。早速家に帰って本を見るとこのように書いてありました。「ゴルフは、クラブという道具を使ってボールをコントロールするスポーツです。それにはまず、肉体をコントロールする必要があります。そこで、この上半身と下半身の切り離し運動で腹直筋と腹斜筋を鍛えましょう!」 講談社 「40歳からの肉体改造ストレッチ」あくまでストレッチの本なので、この動きとスイングの関連は書かれてはいませんが、この感覚とバックスイングの関連が理解できる一つのドリルを発見しました。「この感覚はスイングに使えるぞ」と思いと試してみると、不思議なことにどんどんこの感覚を得るドリルを思いつきます。その中でこの体の動きで自然にコッキングが起こるイメージを誰にでも体感できるドリルも偶然発見。ビギナーのクラスで試しましたが、全員がその感触を得ることができました。もちろん、実際のスイング中に出来るようになるには時間がかかりますが、いつも申し上げているようにドリルで出来ない動きは、決してスイング中に出来ることはありません。また、全くクラブを持ったことのないビギナーにパート1とパート2の内容でレッスンし2ヶ月たった時、今回の内容をレッスンしました。するとどうでしょう!!急にスイングが良くなってきたのです。下の映像にありますので是非ご覧ください。 前なら半年はかかっていた形が(それでも他のスクールよりは格段い早いと思っていましたが)それも、決して運動神経がいいとはいえない方が(失礼!)このスイングになるなんて!もう感動ものです。初心者であれば出来てもそんなものかと思う内容かもしれませんしかし、上級者であればあるほど「ウーン」とうなってしまう内容だと思います。もしご覧いただいてすぐにヒントが得られなくても、私がハッと気づいたように何かの拍子に必ず気づく時がくると思います。しかし、もし心の片隅に情報がなければその機会はあり得ないですよね。尚、後半ではアンイーブンライ(傾斜地や)インテンショナルなショット、インサイドワーク等を説明いたします。詳しくはこちらへEnjoy Golf Lessons PART.4DVD版 本編 1時間58分 今回は「飛距離アップ編」としてこの合理的なスイングについて詳しく解説します。 クラブを速く正確に振るためには、軸を中心としたシンプルな円運動を形成することが、最も重要な課題です。スイング軸を中心に体が回れば、その回転に引っ張られるように腕が振られる、これが無駄を排除しエネルギーロスの少ない合理的なスイングなのです。プロゴルファーの写真を見て、目についたヒトコマの形を真似しようとしたことはありませんか?心当たりがある人も多いはずです。しかし、いきなりハンドファーストのインパクトの形を意識してもうまくいくはずがありません。右に抜けるような球が出て、これはプロだけができる技術、自分には無理なんだとすぐに投げ出してしまい、また自己流に戻る、そんなケースが多いように感じます。でもうまくいかないのは当然なのです。ゴルフスイングというのは、アドレスからフィニッシュまで、一つの流れでつながっているのです。いいフィニッシュをとるためには、フォロースルーがよくなければなりません。いいフォロースルーをとるためにはインパクトがよくなければならない・・・・。こうしてすべての部分は、その前の部分を土台にしてできあがっているのです。つまりハンドファーストのパワーインパクトの形を身につけたければ、その前のトップ、バックスイングアドレスといった部分がよくなければできないのです。そして、最終的に最大限の飛距離を得るためには、やはり腰のターンにリードされてスイングできるようになることです。ところがアマチュアの90%以上はいわゆる“手打ち”といっていいと思います。ダウンスイングをしっかり下半身から切り返せる人はほとんどいないでしょう。切り返しの瞬間に、手や右肩が先に前に出るために、トップでせっかく上半身と下半身に捻転差をつけても、これでは上半身が先に動き始めますから、ダウンスイングでは下半身に追いついてしまい、一緒にターンすることになる。スイング軌道は確実にアウトサイドイン軌道になってしまいます。それでも熟練してしまえば、アウトサイドイン軌道でボールをコントロールしてスコアメイクは出来シングルになることもできるでしょう。しかし、これでは自分のパワーを最大限に生かして、最大限の飛距離を獲得することも、より精度の高いショットをすることも出来ないのです。今回の内容はこの「腰のターンにリードされてスイングできるようになること」のために必要な事柄を詳しく説明しました。つまり腕や上体をワンテンポ遅らせて、レートヒットするための感覚を身につけるための練習方法です。ボールを遠くへ飛ばす為に必要なテクニックとして、ダウンスイングでクラブをタメて下ろすと言うことが挙げられます。タメのないスイングではボールを遠くに飛ばすことは出来ません。ダウンスイングへの切り返しで、クラブヘッドをワンポイント遅らせて下ろし、そのクラブヘッドがインパクトからフォローで一気に体を追い抜かしていく。この時の最初のクラブヘッドの遅れがタメです。もちろんこの遅れを感じるためのドリルもご紹介しています。そして、飛躍的な飛距離アップを目指すなら、そのタメをギリギリまでキープするレートヒットの技術を身につける必要があります。具体的には、コックをほどくことをインパクト直前まで我慢し、それによってクラブヘッドを遅らせてきて、インパクトで一気にほどいて体を追い越させる。これで飛距離がグーンとアップします。もちろん簡単なことではありませんが、実はこの動きに無理なく入れるようにする練習の第一歩がPART.1でお知らせしました最小形の動きを足踏みで打球する練習なのです。物事は何でも土台から作るものです。先にも述べましたようにアドレスから順に技術を積み上げることが大切です。そういう意味でEnjoyシリーズも編集して参りました。今回のテーマである腰のターンにリードされてスイングできるようになるためには、前回PART.3の右を向いたら自然にディレクションチェンジとコッキングが自然に発生するバックスイングが必要です。そしてその為にはPART.1、PART.2で説明しましたプリスイングの原則や基本的な動きの練習が必要になります。このように、知識を積み重ねた皆様が今回のPART.4をご覧いただければ、今までの繋がりが、必ず理解出来るように、詳しく説明しています。そして、かつて感じたことのない切り返しの感覚が徐々に理解出来るはずです。いいスイングを身につけ飛距離アップさせるためには、とにかく先を急がずに、グリップ、アドレス、バックスイング...の順でひとつひとつ私が説明したポイントを反復し練習していってください。それが実は一番の近道だからです。そして腰の回転でスイングをリードする動きを身につけた時、あなたは最大限の飛距離が得られるようになっています。是非がんばってトライしてください。 詳しくはこちらへ
ゴルフ上達プログラム スイング形成編
延べ15万人をレッスンし多数のクラブチャンピオンを排出した、テーラーメイド契約ティーチングプロが目から鱗のノウハウを大公開!!難しくない,わかりやすいと大好評のゴルフ上達プログラムDVDの第2弾スイング形成編スイングを形成する上で必要なドリルが満載です。(スイング形成編は第1弾 イメージトレーニング編をご覧いただいた方が理解できる用に編集しています)全く初めての方が最短でスイングを形成するのに最適ですし、シングルプレやーと言えども出来ていない動きが、どのようなもので、どうすれば出来るか等の、ご自身のエラーチェックにも役立ちます。すでに、5000人以上が実践!DVDをご覧になった方が、・理事長杯・クラブチャンピオン・キャプテン杯のグランドスラムを達成!!
ゴルフ上達プログラム スイング応用編
延べ15万人をレッスンし多数のクラブチャンピオンを排出した、テーラーメイド契約ティーチングプロが目から鱗のノウハウを大公開!!難しくない,わかりやすいと大好評のゴルフ上達プログラムDVDの第3弾スイング応用編(スイング応用編は第1弾イメージトレーニング編・第2弾スイング形成編をご覧いただいた方が理解できるように編集しています。)尚、この第3巻より、サンテレビでお馴染みのPGAツアープレーヤーの小林 佳則プロと共演でお届けします。内容は,実践で最も大切なスイングリズムについて詳しく解説します。また,プロの秘技もご紹介するなど,目jから鱗の情報が満載です。すでに、5000人以上が実践!DVDをご覧になった方が、・理事長杯・クラブチャンピオン・キャプテン杯のグランドスラムを達成!!
ゴルフ上達プログラム ショートゲーム基礎編
延べ15万人をレッスンし多数のクラブチャンピオンを排出した、テーラーメイド契約ティーチングプロが目から鱗のノウハウを大公開!!難しくない,わかりやすいと大好評のゴルフ上達プログラムDVDの第4弾ショートゲーム基礎編上級者になればなるほど、その日のショートゲームの出来が,その日のスコアを左右します。そこでショートゲーム基礎編では,基本的なパターのストロークとチッピングのストロークについて徹底的に説明しました。現在120くらいのスコアの方も、この練習をしっかりすれば、100を切ることも夢ではありません。すでに、5000人以上が実践!DVDをご覧になった方が、・理事長杯・クラブチャンピオン・キャプテン杯のグランドスラムを達成!!
ゴルフ上達プログラム ショートゲーム応用編
延べ15万人をレッスンし多数のクラブチャンピオンを排出した、テーラーメイド契約ティーチングプロが目から鱗のノウハウを大公開!!難しくない,わかりやすいと大好評のゴルフ上達プログラムDVDの第5弾ショートゲーム応用編今回の「ショートゲーム応用編」では、パターでは右脳活性ドリルや、ラインの読み方など、アプローチでは様々な状況下での対処の仕方、また基本的なバンカーショトを基礎編同様、小林プロとお届けいたします。少し難解なところもあろうと思いますが、ご覧頂き実践することにより、色々な気づきが必ず生まれてきますので、何度も何度も繰り返しご覧頂ければと思います。すでに、5000人以上が実践!DVDをご覧になった方が、・理事長杯・クラブチャンピオン・キャプテン杯のグランドスラムを達成!!
ゴルフ上達プログラム フォローアップ編
延べ15万人をレッスンし多数のクラブチャンピオンを排出した、テーラーメイド契約ティーチングプロが目から鱗のノウハウを大公開!!難しくない,わかりやすいと大好評のゴルフ上達プログラムDVDの第7弾フォローアップ編(このDVDは第1弾〜第3弾までをご覧いただいた方が理解できるように編集しています)今回のフォローアップ編では、一連の繋がりについて中心に構成しました。まずは、マット幅でのクラブの動きと、体の使い方について詳しく説明しています。実際に私のスクールで、今回のDVDでの表現を使い初心者のクラスをレッスンしたところ、なんと今までの1/3の時間でハーフスイングの動きが出来るようになったのです。表現の違いだけで,これほどの効果の違いが生まれるものかと、表現の重要さを痛感しました。すでに、5000人以上が実践!DVDをご覧になった方が、・理事長杯・クラブチャンピオン・キャプテン杯のグランドスラムを達成!!
ゴルフ上達プログラム レッツ・トライ・インパクトバッグ
延べ15万人をレッスンし多数のクラブチャンピオンを排出した、テーラーメイド契約ティーチングプロが目から鱗のノウハウを大公開!!難しくない,わかりやすいと大好評のゴルフ上達プログラムDVDの第8弾レッツ・トライ・インパクトバッグイメージトレーニングで出来ないのに、スイング中に正しい動きが出来ることは絶対ありません。イメージングトレーニングが出来て初めて、スイング中に出来る可能性が生まれますがそれでも、初めは難しいでしょう。スイング中にも出来るようになる・・・・その明確な答え反復反復することにより痕跡にすることです。このDVDでは最後に小林プロと一緒に10分間トレーにニングするようになっています。是非、毎日TVの前でトレーニングしてください。それにより、第7弾のフォローアップ編のテーマである「繋がり」が、より早く理解できるようになるでしょう。すでに、5000人以上が実践!DVDをご覧になった方が、・理事長杯・クラブチャンピオン・キャプテン杯のグランドスラムを達成!!
ゴルフ上達プログラム Enjoy Golf Lessons PART.4
Enjoy Golf Lessons PART.4DVD版 本編 1時間58分 今回は「飛距離アップ編」としてこの合理的なスイングについて詳しく解説します。 クラブを速く正確に振るためには、軸を中心としたシンプルな円運動を形成することが、最も重要な課題です。スイング軸を中心に体が回れば、その回転に引っ張られるように腕が振られる、これが無駄を排除しエネルギーロスの少ない合理的なスイングなのです。プロゴルファーの写真を見て、目についたヒトコマの形を真似しようとしたことはありませんか?心当たりがある人も多いはずです。しかし、いきなりハンドファーストのインパクトの形を意識してもうまくいくはずがありません。右に抜けるような球が出て、これはプロだけができる技術、自分には無理なんだとすぐに投げ出してしまい、また自己流に戻る、そんなケースが多いように感じます。でもうまくいかないのは当然なのです。ゴルフスイングというのは、アドレスからフィニッシュまで、一つの流れでつながっているのです。いいフィニッシュをとるためには、フォロースルーがよくなければなりません。いいフォロースルーをとるためにはインパクトがよくなければならない・・・・。こうしてすべての部分は、その前の部分を土台にしてできあがっているのです。つまりハンドファーストのパワーインパクトの形を身につけたければ、その前のトップ、バックスイングアドレスといった部分がよくなければできないのです。そして、最終的に最大限の飛距離を得るためには、やはり腰のターンにリードされてスイングできるようになることです。ところがアマチュアの90%以上はいわゆる“手打ち”といっていいと思います。ダウンスイングをしっかり下半身から切り返せる人はほとんどいないでしょう。切り返しの瞬間に、手や右肩が先に前に出るために、トップでせっかく上半身と下半身に捻転差をつけても、これでは上半身が先に動き始めますから、ダウンスイングでは下半身に追いついてしまい、一緒にターンすることになる。スイング軌道は確実にアウトサイドイン軌道になってしまいます。それでも熟練してしまえば、アウトサイドイン軌道でボールをコントロールしてスコアメイクは出来シングルになることもできるでしょう。しかし、これでは自分のパワーを最大限に生かして、最大限の飛距離を獲得することも、より精度の高いショットをすることも出来ないのです。今回の内容はこの「腰のターンにリードされてスイングできるようになること」のために必要な事柄を詳しく説明しました。つまり腕や上体をワンテンポ遅らせて、レートヒットするための感覚を身につけるための練習方法です。ボールを遠くへ飛ばす為に必要なテクニックとして、ダウンスイングでクラブをタメて下ろすと言うことが挙げられます。タメのないスイングではボールを遠くに飛ばすことは出来ません。ダウンスイングへの切り返しで、クラブヘッドをワンポイント遅らせて下ろし、そのクラブヘッドがインパクトからフォローで一気に体を追い抜かしていく。この時の最初のクラブヘッドの遅れがタメです。もちろんこの遅れを感じるためのドリルもご紹介しています。そして、飛躍的な飛距離アップを目指すなら、そのタメをギリギリまでキープするレートヒットの技術を身につける必要があります。具体的には、コックをほどくことをインパクト直前まで我慢し、それによってクラブヘッドを遅らせてきて、インパクトで一気にほどいて体を追い越させる。これで飛距離がグーンとアップします。もちろん簡単なことではありませんが、実はこの動きに無理なく入れるようにする練習の第一歩がPART.1でお知らせしました最小形の動きを足踏みで打球する練習なのです。物事は何でも土台から作るものです。先にも述べましたようにアドレスから順に技術を積み上げることが大切です。そういう意味でEnjoyシリーズも編集して参りました。今回のテーマである腰のターンにリードされてスイングできるようになるためには、前回PART.3の右を向いたら自然にディレクションチェンジとコッキングが自然に発生するバックスイングが必要です。そしてその為にはPART.1、PART.2で説明しましたプリスイングの原則や基本的な動きの練習が必要になります。このように、知識を積み重ねた皆様が今回のPART.4をご覧いただければ、今までの繋がりが、必ず理解出来るように、詳しく説明しています。そして、かつて感じたことのない切り返しの感覚が徐々に理解出来るはずです。いいスイングを身につけ飛距離アップさせるためには、とにかく先を急がずに、グリップ、アドレス、バックスイング...の順でひとつひとつ私が説明したポイントを反復し練習していってください。それが実は一番の近道だからです。そして腰の回転でスイングをリードする動きを身につけた時、あなたは最大限の飛距離が得られるようになっています。是非がんばってトライしてください。 詳しくはこちらへ
ミヨシ(MCO) 海外電源プラグ変換アダプタ BFタイプMBA-PBF
■商品特長・日本の電器製品が海外で使えます。・2つの電器製品が同時に使えます。・全世界対応のユニバーサルコンセント・日本対応のAタイプコンセント・トラッキング火災を防止する絶縁付コンセント採用
ミヨシ(MCO) マルチ電源アダプタ MBA-MLT/BK
■商品特長これ1つで4種類の電源コンセントが使える。・コンパクトな形状で各国の電源プラグに簡単に変換できるアダプタ 対応プラグ形状: A・O・C・BF・持ち運びに便利な専用ポーチ付
ミヨシ(MCO) 海外旅行用変圧器 MBT-2320【旅人専科】
■製品特長・ヨ−ロッパ・オ−ストラリア-中国・ニュージーランド・タイ・シンガポールなど電圧が220V~240V地域への渡航時にお使いいただけます。・コンセント出力が2個口搭載で電気製品を2個同時にご使用いただけます。・コードを巻いてすっきり収納できるコードハンガー付。・持ち運びにべんりなキャリングポーチ付属。■使用できる主な電気製品・携帯電話、各機器用充電器、電気シェーバー、デジタルカメラ、CD、MDプレイヤー、・ポータブルオーディオ、ビデオカメラなど定格以内の電気製品。■使用できない電気製品・ドライヤー、アイロンなど定格以上の電気製品。※必ず使用する電気製品の消費電力をご確認ください。※本製品は日本国内では使用できません。
ゴルフ上達プログラム Enjoy Golf Lessons PART.1・2 2巻セット
Enjoy Golf Lessons PART.1DVD版 本編 1時間45分 特典映像 23分 計 2時間8分 今や世界中のあらゆるところで楽しまれているゴルフ。 若者も高齢者も、男性も女性も、技術的には 未熟でもそれぞれの感覚でゴルフの魅力を感じています。 最近は、おしゃれにゴルフを楽しみたいと、ゴルフを始められる女性も増えてきました。 ゴルフを始めるに当たっては知識は絶対に必要です。 しかし、「ゴルフ入門」と銘打った書籍やDVDを見ても、とても全くの初めての方が理解できる内容ではありません。 全く初めての方の場合、まず初めの3ヶ月で、その方のスイングのカラーが決まります。 ですので、今後のゴルフにとって最も大切な時期なのです。 ゴルフは、思った方向に、思った距離を出すというゲームです。そのためには、まずはグリップ・姿勢・その時の向きという、打つ前の原則(プリスイングの原則)を知り、そこから、しっかり練習することが必須です。 一定のスイングを反復する現代ゴルフでは、このプリスイングの段階で弾道や方向に影響する要素を決定し、グッドショットもミスの原因も90%この段階にあるからです。 逆に言えば、このプリスイングの原則がしっかり出来ていないのに振っても無駄だと言うことです。 ところが、なぜゴルファーが集まると、その練習時間、努力、会話はフルスイング一色となるのでしょう? これは、レッスンプロと言えども例外ではありません。 何故なら、このことを理論的に体系立てて、全くの初心者にわかりやすく説明出来るレッスンプロはそう多くいないからです。 ちなみに、私のスクールで指導してもらえればと思えるプロは50人に1人位です。 そこで、このDVDでは約30分かけプリスイングの原則について説明しました。 そして、次にスイングを形成していく訳ですが、全くの初心者がスイングを覚えるのも、上級者がスイングをチェックするのもまずは、最も小さいスイングから始めなければなりません。 ところが、実際に初心者をレッスンする光景を見たとき、上記のようにフルスイング一色がほとんどです。 構えもまともに出来ない初心者に、フルスイングのフィニッシュの形を、自分が見せて「こう」とレッスンしているのです。 その初心者はやってみますが、フィニッシュの形は無茶苦茶で、もちろんボールに当たるはずもありません。 そう言う光景を見たとき、「あーあ」と本当にため息が出てしまいます。 プリスイングの原則やスイングの最小形なんて退屈だし、本当に成果が上がるの? そう思われる方も多いのではないでしょうか。 それでは、論より証拠、共に全く初めてから始め、週1回のレッスンで6ヶ月後と、10ヶ月後の方のスイングをご覧ください。 >>芦屋市在住 A.Kさん 3?歳 レッスン開始6ヶ月後 フォローでのローテションが出来ていないのでこの後そこを重点的にレッスン。 ちなみに後ろの女性は3ヶ月後の方です。 >>西宮市 在住 小林メイ さん 23歳 レッスン開始10ヶ月後 バックが、若干リバースピポット(逆体重)になっているが、最小形のスイングをみっちり練習したのでボールに対する感が抜群によい。 いかがでしょう、アマチュアの方ですと、スローで見ない限りなかなかエラーが発見できないスイングレベルまでになってきています。 フィニッシュに向かう時の左足に注目してください(左の映像の後方の3ヶ月後の女性も含め)、しっかりしているでしょ。 これは姿勢が悪いと絶対にとれない形です。そして今回のDVDでもご紹介している股関節の使い方のドリルの反復の賜なのです。 全く初めての方を、2ヶ月半でコースデビューさせることをコンセプトとし製作しましたので、できるだけ優しく表現するように気をつけました。 シングルの方と言えども、できていない部分がありますので、ぜひ今回の内容の順番で一から再確認していただきたいと思っています。 本当は今回の1巻にコースデビューに必要な事柄をすべて盛り込もうと思い撮影を始めましたが、スイングに関することだけで1時間45分になり、そのすべてが大切でカットできなかったため今回はパート1としてお届けします。 コースデビューに必要な、飛距離のコントロール・アプローチ・パター・バンカー・知らないと損をするルールや同伴者に迷惑をかけないエチケットマナーにつきましては次作で出来るだけ早くお届けできるようにするつもりです。 また、特典映像として「スイングの6原則」(23分)もお付けします。 大切な部分は、何度も反復し、痕跡にする必要があります。 カット出来なかったように、今回の内容は、非常に重要な部分で、実は私もこの内容の練習で新たなイメージをつかむことが出来たくらいです。 また、初心者を指導する場合、このDVDの手順で指導していただければと思います。 ゴルコン(ゴルフコンパ)参加には必須アイテムになると確信しています。 今回の趣旨の一つにゴルフ普及があります。 尚今回は、ゴルフ普及の趣旨をご理解いただき、社団法人 芦屋カンツリー倶楽部において撮影させていただきました。 Enjoy Golf Lessons PART.2DVD版 本編 2時間3分 ドリルを行う目的は、初中級者にはまず「自分はまだ何も出来ていないんだ」「自分がやっていることは本質とは全く違うんだ」ということを、まず理解していただくところにあります。ハードディスクにある不要なファイル消去するためにフォーマットするような作業です。初心者とプロの違いは誤差の基準というところにあります。ドリルで求める、身体感覚や、手を使わないという感覚は、その人のレベルによって誤差の基準が大きく違ってきます。例えば長さで、誤差の基準を表すと人によってメートルから、センチ、ミリ、ミクロ、さらには心眼と言われる世界まで繋がっていきます。メートルが基準の人にミクロの感覚を伝えようとしても、それは非常に難しいでしょう。まずはセンチの感覚をつかまない限りその先には進むことは出来ません。前作PART1で言えば「誰か来たかな」のバックと左1足本で立ち左手で右ポケットを引っ張り左足の捻れを感じるドリルやラジオ体操の肘の動きで打球するドリルがメートルからセンチに基準を変えるドリルに当たります。さらにミリ、ミクロの感覚をつかめるようにと他のドリルもご紹介しました。例えば両手でクラブを挟み方の回転方向を知るドリルもご紹介しました。このドリルを反復することによいり、初めは手で動かしていた感覚が、徐々に右股関節の動きで動かせるようになるというように、微妙な感覚違いが理解できるようになります。このように、ドリルを噛み砕きながら一歩づつ進んでいけば、メートルが基準の人でもいつかはミクロの感覚がつかめるのです。今回のパート2では、さらにミクロ感覚までつかめるためのドリルをご紹介します。従前のDVDにはない新たな情報もございますので、中上級者の方にも是非この情報でご自身のスイングをチェックしていただきたいと思います。ご紹介するドリルは、私が理想とする一つのスイングを作るためのものです。(求めるスイングが違うプロの情報をあれもこれも手を出すのは問題があります)初めは、ばらばらにしていた複数のドリルが反復するうちに徐々に動きの共通性や繋がりが理解出来てきます。それは徐々に質のいいアイテムが増えてきたと言うことになります。プロや上級者がたった一言のアドバイスで開眼することがありますが、それはキーワードから引き出せるアイテムの総量と質が違うために、一言が金言と変わるからなのです。そして今回は、このミクロ感覚が得られるためのセットアップについてもご説明いたします。実は、スイング応用編でも少し触れてはいるのですが、ほとんどの方が見過ごしていると思い、さらに深く体系化し17分かけて取り上げることにしました。また、メートルからセンチに基準を変える、パッティング・アプローチ・バンカー情報もお届けします。メートルからセンチに感覚が変われば、前回も申しましたように85は切れる技量は身につくはずです。ドリルを行う際は、球筋や飛距離など「結果」にとらわれないようにしてください。自分がやるべきことに意識を集中し、それが出来たかどうかという点を省みる様にしてください。ドリルは「型」なので、各ポジションのクラブの位置やフェースの向き、体の形などは確実に守るようにしてください。ポジションはアドレス、それぞれの大きさのトップ、フィニッシュの3つ。これらを繋ぐことで動きを作ります。今回はこの繋がりについての考え方についてもご説明しています。まずは「手を動かさない」感覚をマスターする。それはやはり前回ご紹介した最小形からの練習です。この動きでサンドウエッジをスイングすると30ヤードのアプローチになりますこの練習はアプローチだけでなく、小手先の感覚では修正できなかったエラーが直り、クラブと体のバランスがよくなり300ヤードのドライバーショットに繋がる第一歩ともなるのです。そして、。ここは口を酸っぱくして申し上げたいのですが、下記のプロモーションムービーでもお知らせしていますように、この動きがシングルの方でもできていない方がほとんどなのです。前回お知らせしました、ルールエチケットですが、前回もそうだったのですが本編が2時間3分になってしまい、ルール(44分)を特典映像として1枚のDVDに入れる(2枚にするとご負担が増えるため)と画像が劣化してしまうので、ネットの配信にてお届けすることにしました。これで、ビギナーの方がコースデビューできる準備はできました。チャンスがあれば臆することなく、是非コースデビューにチャレンジしてください。尚、今回もゴルフ普及の趣旨をご理解いただき、社団法人 芦屋カンツリー倶楽部において撮影させていただきました。 詳しくはこちらへ
ゴルフ上達プログラム Enjoy Golf Lessons PART.2・3 2巻セット
Enjoy Golf Lessons PART.2DVD版 本編 2時間3分 ドリルを行う目的は、初中級者にはまず「自分はまだ何も出来ていないんだ」「自分がやっていることは本質とは全く違うんだ」ということを、まず理解していただくところにあります。ハードディスクにある不要なファイル消去するためにフォーマットするような作業です。初心者とプロの違いは誤差の基準というところにあります。ドリルで求める、身体感覚や、手を使わないという感覚は、その人のレベルによって誤差の基準が大きく違ってきます。例えば長さで、誤差の基準を表すと人によってメートルから、センチ、ミリ、ミクロ、さらには心眼と言われる世界まで繋がっていきます。メートルが基準の人にミクロの感覚を伝えようとしても、それは非常に難しいでしょう。まずはセンチの感覚をつかまない限りその先には進むことは出来ません。前作PART1で言えば「誰か来たかな」のバックと左1足本で立ち左手で右ポケットを引っ張り左足の捻れを感じるドリルやラジオ体操の肘の動きで打球するドリルがメートルからセンチに基準を変えるドリルに当たります。さらにミリ、ミクロの感覚をつかめるようにと他のドリルもご紹介しました。例えば両手でクラブを挟み方の回転方向を知るドリルもご紹介しました。このドリルを反復することによいり、初めは手で動かしていた感覚が、徐々に右股関節の動きで動かせるようになるというように、微妙な感覚違いが理解できるようになります。このように、ドリルを噛み砕きながら一歩づつ進んでいけば、メートルが基準の人でもいつかはミクロの感覚がつかめるのです。今回のパート2では、さらにミクロ感覚までつかめるためのドリルをご紹介します。従前のDVDにはない新たな情報もございますので、中上級者の方にも是非この情報でご自身のスイングをチェックしていただきたいと思います。ご紹介するドリルは、私が理想とする一つのスイングを作るためのものです。(求めるスイングが違うプロの情報をあれもこれも手を出すのは問題があります)初めは、ばらばらにしていた複数のドリルが反復するうちに徐々に動きの共通性や繋がりが理解出来てきます。それは徐々に質のいいアイテムが増えてきたと言うことになります。プロや上級者がたった一言のアドバイスで開眼することがありますが、それはキーワードから引き出せるアイテムの総量と質が違うために、一言が金言と変わるからなのです。そして今回は、このミクロ感覚が得られるためのセットアップについてもご説明いたします。実は、スイング応用編でも少し触れてはいるのですが、ほとんどの方が見過ごしていると思い、さらに深く体系化し17分かけて取り上げることにしました。また、メートルからセンチに基準を変える、パッティング・アプローチ・バンカー情報もお届けします。メートルからセンチに感覚が変われば、前回も申しましたように85は切れる技量は身につくはずです。ドリルを行う際は、球筋や飛距離など「結果」にとらわれないようにしてください。自分がやるべきことに意識を集中し、それが出来たかどうかという点を省みる様にしてください。ドリルは「型」なので、各ポジションのクラブの位置やフェースの向き、体の形などは確実に守るようにしてください。ポジションはアドレス、それぞれの大きさのトップ、フィニッシュの3つ。これらを繋ぐことで動きを作ります。今回はこの繋がりについての考え方についてもご説明しています。まずは「手を動かさない」感覚をマスターする。それはやはり前回ご紹介した最小形からの練習です。この動きでサンドウエッジをスイングすると30ヤードのアプローチになりますこの練習はアプローチだけでなく、小手先の感覚では修正できなかったエラーが直り、クラブと体のバランスがよくなり300ヤードのドライバーショットに繋がる第一歩ともなるのです。そして、。ここは口を酸っぱくして申し上げたいのですが、下記のプロモーションムービーでもお知らせしていますように、この動きがシングルの方でもできていない方がほとんどなのです。前回お知らせしました、ルールエチケットですが、前回もそうだったのですが本編が2時間3分になってしまい、ルール(44分)を特典映像として1枚のDVDに入れる(2枚にするとご負担が増えるため)と画像が劣化してしまうので、ネットの配信にてお届けすることにしました。これで、ビギナーの方がコースデビューできる準備はできました。チャンスがあれば臆することなく、是非コースデビューにチャレンジしてください。尚、今回もゴルフ普及の趣旨をご理解いただき、社団法人 芦屋カンツリー倶楽部において撮影させていただきました。 詳しくはこちらへEnjoy Golf Lessons PART.3DVD版 本編 2時間1分 特典映像 13分 計 2時間14分 さて、よく週刊誌等で体幹を使ってスイングする等の説明がありますが、そのプロの一部のイメージだけが述べられていて、実際にどうすればいいのかの説明がありません。私もDVDで「正しい回転をすれば自然にクラブは正しい位置に上がる」と説明しましたが、長い間レッスンを受けて頂いている方には伝わるのですが、実際にレッスンをしていても、バックで肘が曲がりすぎる・・・自然にコックが起きないため、トップで両手の位置と体の位置関係が近すぎる結果、キャスティング的にクラブが降りてきて、右足の前以前でシャフトが平行になり、入射角度が浅くなってしまう。(ダウンブローに打てない)これが、ほとんどの方のエラーです。(HDCP5と言えども同様)今回のDVDの内容が生まれた結果は8月に撮った私のスイングに重大なエラーを発見した所から始まりました。 上の映像ですが、まずは腰がバックで回り過ぎています。その結果、ひねり戻す時にスピン気味に入り、このショットではインパクト前に左足が滑っています。(ショット自体は悪くなかったのですが・・・)これ以降、いろいろ試して練習していたのですが、ある日生徒さんに発した自分の言葉にハッとしました。それはDVDでも述べているのですが「スライスしないようにするのではなくフックを練習した方が矯正は早い」という言葉です。腰が回りすぎるので、回らないようにするにはどうすればいいかばかりを考えていたのですが、腰と上体を反対に動かせば自然に回らなくなるのでは!!と気づいたのです。これに気づいたのは、以前読んだ石渡プロのストレッチの本にそのような記述があったことが心の片隅にあったからです。早速家に帰って本を見るとこのように書いてありました。「ゴルフは、クラブという道具を使ってボールをコントロールするスポーツです。それにはまず、肉体をコントロールする必要があります。そこで、この上半身と下半身の切り離し運動で腹直筋と腹斜筋を鍛えましょう!」 講談社 「40歳からの肉体改造ストレッチ」あくまでストレッチの本なので、この動きとスイングの関連は書かれてはいませんが、この感覚とバックスイングの関連が理解できる一つのドリルを発見しました。「この感覚はスイングに使えるぞ」と思いと試してみると、不思議なことにどんどんこの感覚を得るドリルを思いつきます。その中でこの体の動きで自然にコッキングが起こるイメージを誰にでも体感できるドリルも偶然発見。ビギナーのクラスで試しましたが、全員がその感触を得ることができました。もちろん、実際のスイング中に出来るようになるには時間がかかりますが、いつも申し上げているようにドリルで出来ない動きは、決してスイング中に出来ることはありません。また、全くクラブを持ったことのないビギナーにパート1とパート2の内容でレッスンし2ヶ月たった時今回の内容をレッスンしました。するとどうでしょう!!急にスイングが良くなってきたのです。下の映像にありますので是非ご覧ください。 前なら半年はかかっていた形が(それでも他のスクールよりは格段い早いと思っていましたが)それも、決して運動神経がいいとはいえない方が(失礼!)短期間でこのスイングになるなんて!もう感動ものです。初心者であれば出来てもそんなものかと思う内容かもしれませんしかし、上級者であればあるほど「ウーン」とうなってしまう内容だと思います。もしご覧いただいてすぐにヒントが得られなくても、私がハッと気づいたように何かの拍子に必ず気づく時がくると思います。しかし、もし心の片隅に情報がなければその機会はあり得ないですよね。尚、後半ではアンイーブンライ(傾斜地や)インテンショナルなショット、インサイドワーク等を説明いたします。詳しくはこちらへ
ゴルフ上達プログラム Enjoy Golf Lessons PART.3
Enjoy Golf Lessons PART.3DVD版 本編 2時間1分 特典映像 13分 計 2時間14分 さて、よく週刊誌等で体幹を使ってスイングする等の説明がありますが、そのプロの一部のイメージだけが述べられていて、実際にどうすればいいのかの説明がありません。私もDVDで「正しい回転をすれば自然にクラブは正しい位置に上がる」と説明しましたが、長い間レッスンを受けて頂いている方には伝わるのですが、実際にレッスンをしていても、バックで肘が曲がりすぎる・・・自然にコックが起きないため、トップで両手の位置と体の位置関係が近すぎる結果、キャスティング的にクラブが降りてきて、右足の前以前でシャフトが平行になり、入射角度が浅くなってしまう。(ダウンブローに打てない)これが、ほとんどの方のエラーです。(HDCP5と言えども同様)今回のDVDの内容が生まれた結果は8月に撮った私のスイングに重大なエラーを発見した所から始まりました。 上の映像ですが、まずは腰がバックで回り過ぎています。その結果、ひねり戻す時にスピン気味に入り、このショットではインパクト前に左足が滑っています。(ショット自体は悪くなかったのですが・・・)これ以降、いろいろ試して練習していたのですが、ある日生徒さんに発した自分の言葉にハッとしました。それはDVDでも述べているのですが「スライスしないようにするのではなくフックを練習した方が矯正は早い」という言葉です。腰が回りすぎるので、回らないようにするにはどうすればいいかばかりを考えていたのですが、腰と上体を反対に動かせば自然に回らなくなるのでは!!と気づいたのです。これに気づいたのは、以前読んだ石渡プロのストレッチの本にそのような記述があったことが心の片隅にあったからです。早速家に帰って本を見るとこのように書いてありました。「ゴルフは、クラブという道具を使ってボールをコントロールするスポーツです。それにはまず、肉体をコントロールする必要があります。そこで、この上半身と下半身の切り離し運動で腹直筋と腹斜筋を鍛えましょう!」 講談社 「40歳からの肉体改造ストレッチ」あくまでストレッチの本なので、この動きとスイングの関連は書かれてはいませんが、この感覚とバックスイングの関連が理解できる一つのドリルを発見しました。「この感覚はスイングに使えるぞ」と思いと試してみると、不思議なことにどんどんこの感覚を得るドリルを思いつきます。その中でこの体の動きで自然にコッキングが起こるイメージを誰にでも体感できるドリルも偶然発見。ビギナーのクラスで試しましたが、全員がその感触を得ることができました。もちろん、実際のスイング中に出来るようになるには時間がかかりますが、いつも申し上げているようにドリルで出来ない動きは、決してスイング中に出来ることはありません。また、全くクラブを持ったことのないビギナーにパート1とパート2の内容でレッスンし2ヶ月たった時今回の内容をレッスンしました。するとどうでしょう!!急にスイングが良くなってきたのです。下の映像にありますので是非ご覧ください。 前なら半年はかかっていた形が(それでも他のスクールよりは格段い早いと思っていましたが)それも、決して運動神経がいいとはいえない方が(失礼!)短期間でこのスイングになるなんて!もう感動ものです。初心者であれば出来てもそんなものかと思う内容かもしれませんしかし、上級者であればあるほど「ウーン」とうなってしまう内容だと思います。もしご覧いただいてすぐにヒントが得られなくても、私がハッと気づいたように何かの拍子に必ず気づく時がくると思います。しかし、もし心の片隅に情報がなければその機会はあり得ないですよね。尚、後半ではアンイーブンライ(傾斜地や)インテンショナルなショット、インサイドワーク等を説明いたします。詳しくはこちらへ
ビキニ蛍光 ピンク
今年の流行のネオンカラー(蛍光カラー)は太陽の陽射しを浴びるごとに引き立つ先取りビキニ♪
スカート付きチェック ブルー
ビキニを着るのはちょっと恥ずかしいorせっかく買うなら2種類のデザインを楽しみたいアナタにはスカート付きビキニがおススメ☆
ミヨシ(MCO) 海外旅行用変圧器 MBT-23100【旅人専科】 220V〜240V用
■商品特長 ・ヨーロッパ・オーストラリア・中国・ニュージーランド・タイ・シンガポール等 220V〜240V電圧地域への渡航時にご使用可能 ※使用できる主な電気製品 ・DVDプレーヤー・ノートPC・携帯電話・充電器・電気シェーバー・デジタルカメラ ・CD/MDプレーヤー・デジタルオーディオプレーヤー・ビデオカメラ等定格以内の電気製品 ※使用できない電気製品 ・ドライヤー・アイロンなどの定格以上の電気製品
サイクルツイスタースリム用 テンションベルト3本セット
【サイクルツイスタースリム用 テンションベルト3本セット】サイクルツイスタースリムでの負荷調整は、このテンションベルトとファンホイールの摩擦によりおこないます。そのためテンションベルトが、酷使されると従来の負荷調整をできなくなったり、異音などが生じる場合もあります。製品を長くそして安全にご使用いただくためにテンションベルトは、必要な消耗交換部品です。
ランナーズハイ 5回使用分1パック
「ランナーズハイ」が遂に家庭で簡単にワンタッチで貼付できるようになりました。■アスリートに必要な7つの要素アスリートには必要な7つの要素があります。Power、Speed、Motion、Balance、Condition、Maintenanceの6つに加えStretchが挙げられます。このStretchをはじめ、7つの要素が必要なアスリートをサポートします!パワー、スピード、体の可動域、バランス、コンディションメンテナンスはストレッチを行い柔軟性を高めると、よりポテンシャルを引き出せます。「ランナーズハイ」を装着して、しっかりとストレッチを行いワンランク上のアスリートを目指しましょう。■ストレッチの効果直接には1.筋肉ならびに結合組織の柔軟性の改善2.筋肉の緊張緩和.3.血流改善4.神経機能の向上5.筋萎縮の抑制などの効果があり、これらは筋痛の緩和や関節可動域の改善、ひいては身体パフォーマンスの改善、障害予防などのメリットをもたらす。例えば、筋肉の柔軟性の不足した状態で競技スポーツを行うと捻挫や肉離れを起こしやすく危険であるが、ストレッチにより柔軟性を改善すれば怪我をしにくくなる。 また、同一姿勢をとり続けるなどして筋肉を動かさない状態が続くとその筋肉の柔軟性が失われるが、ストレッチにより回復することができる。(wikipediaより引用)ランナーズハイを利用した誰もが、「何で!?」「どうしてこうなるのですか?」と言います。ランナーズハイの最大の特徴は必要なときだけ使用して驚きの結果が生まれます。アスリートグッズの多くが常に身に着けておくものです。常に身に着けるということはグッズ自体が汚れ、どうしても不衛生になってしまいがちです。その点も考慮してランナーズハイの開発は行われました。しかも 誰でも ペタっと ワンタッチで■ランナーズハイはこんな方に慢性腰痛・ヒザ痛・関節痛・肩こりのある方など肉体・ストレス・慢性疲労でお悩みの方加齢による体の不調を感じる方立ち仕事の多い方ジョギング・ウォーキングをなさっている方スポーツクラブで健康維持をなさっている方フルマラソンの完走を目指している方記録更新、記録破りに挑戦しているアスリートの方ゴルフでの飛距離をあと15ヤード伸ばしたい方各種スポーツをされている子供さん〜大人の方■オールスポーツで利用可能マラソン陸上競技ゴルフテニスサッカー水泳ボクシングバレーボール野球バスケットボールラグビースキー登山ハイキング※一部、公認大会で使用出来ないスポーツもありますので、ご使用の際はご確認ください。例:水泳、ボクシング、体操など
Wウエストヨガパンツ ブラック LL
オフィスやデートではバッチリメイクに隙のないファッションで身を固めているあなた、あなたですよ!お家へ帰った後の姿、休日の格好、同じように見せられますか?…やばっ、と焦ったその瞬間…必殺クリックが救世主となるのです。ご紹介するのは大ブームのヨガパンツ。もちろん教室やジムでも大活躍ですよ。継続は力なり…毎日続けるには洗い替えが必要ですもの。でもね、いかにもフィットネス専用ではないのが最大の特長であり、とことん“使える”秘密でもあるのです。シンプルなラインは実際に着てみるとすとーんとまっすぐ美シルエットに。タテ・ヨコ・ナナメぐぃーーんと伸び放題の360度ストレッチだから、とにかくラクチン♪はきやすいっ♪バックポケットが気になるヒップラインを目くらまし!そしてWウエストなので、一見ローライズ風に見せつつしっかりと股上を確保できるんです。ここまでのこだわりヨガパンツ…さすがにタダモノじゃないな!とよんでいるあなたは鋭い♪そうなんです、実はこれ有名スポーツブランドの製品なのだ。どこに行っても大々的に目にするあのスポーツブランド。皆さん大好きなあのブランドのものです。名前は出せないかわりに大特価プライス!!正直大声では言えません。どうか周りのみんなには内緒にしておいてねっ♪
Wウエストヨガパンツ ベージュ LL
オフィスやデートではバッチリメイクに隙のないファッションで身を固めているあなた、あなたですよ!お家へ帰った後の姿、休日の格好、同じように見せられますか?…やばっ、と焦ったその瞬間…必殺クリックが救世主となるのです。ご紹介するのは大ブームのヨガパンツ。もちろん教室やジムでも大活躍ですよ。継続は力なり…毎日続けるには洗い替えが必要ですもの。でもね、いかにもフィットネス専用ではないのが最大の特長であり、とことん“使える”秘密でもあるのです。シンプルなラインは実際に着てみるとすとーんとまっすぐ美シルエットに。タテ・ヨコ・ナナメぐぃーーんと伸び放題の360度ストレッチだから、とにかくラクチン♪はきやすいっ♪バックポケットが気になるヒップラインを目くらまし!そしてWウエストなので、一見ローライズ風に見せつつしっかりと股上を確保できるんです。ここまでのこだわりヨガパンツ…さすがにタダモノじゃないな!とよんでいるあなたは鋭い♪そうなんです、実はこれ有名スポーツブランドの製品なのだ。どこに行っても大々的に目にするあのスポーツブランド。皆さん大好きなあのブランドのものです。名前は出せないかわりに大特価プライス!!正直大声では言えません。どうか周りのみんなには内緒にしておいてねっ♪
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いまや日本国民の5人に1人はハマっているんじゃないでしょうか…ヨガに。ハードなツライ運動と違って気持ちい〜いくらいのストレッチで汗ダクに。そして自分の身体の奥底から改造されていくような実感が得られるんですよね。かくいう私もすっかりヨガの虜です。毎週スタジオに通っているのですが、同年代が多いクラスで気になってしまうのがファッションスタイル。ジムだからってお洒落心は捨てられません。みんな同じようなヨガパンツをはいてるからこそ、差をつけるチャンスじゃない?ヨガパンツ=ロング丈という概念を払拭しちゃうこちらのクロップドタイプ。短めなので細いくるぶしがチラリ見えて着痩せ効果も◎!サラッサラの肌触りが自慢の最新ニット素材は、タテヨコナナメ360度伸び〜る伸びるスーパーストレッチ。フィット感も最高で運動にも最適でしょ?ウエストはW仕様なので、流行のローライズに見せかけしっかりお腹まわりもカバーしてくれるんです。お尻のポケット&脇のパイピングも美ラインを演出。名前がいえなくて残念ですが、実はあの超有名スポーツメーカーのヨガパンツなんですって!どこに行っても目にするあのブランド・・。名前は出せないかわりに超おトクにご提供♪
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【平日15時までのご注文で即日発送】 もしもオリジナル特別セット サイクルツイスタースリム&テンションベルト3本セット※本体とテンションベルトは別配送となります。
《サイクルツイスタースリム》によるトレーニングでは、ウォーキングやステップ運動に比べカロリー消費量は飛躍的に増加します。既製サイクルマシーンのように足だけのペダル運動だけでなく、腕を使うローイング(ボート漕ぎ)動作が加わることで、下半身と上半身のバランスのよい運動ができるからです。さらに注目したいのが、ローイング動作の際に生じる腰のツイストです。この動きにより普段、姿勢の保持には使われるが、運動にほとんど使用されない腰部、腹部の筋肉を効果的に使用でき、鍛えることができるのです。また軽い負荷で大腰筋を中心とした下半身の筋肉を鍛えられ、メタボリック症候群、生活習慣病、さらには、つまずきや転倒が問題になっている高齢者にも無理なく健康的なエクササイズが可能となります。
NIKE(ナイキ) トータル90 DRI-FIT サッカーTシャツ 106305 ホワイト L
1に、見た目。2に、見た目。3、4がなくて、5に、見た目。スポーツだって、なんだって、見た目から入るのが大正解!「カッコだけ…」と思われたくないという人もいるだろうけれど、いくらサッカーがうまくても、ダサければ効果は半減…。スポーツもできない、ファッションセンスもないというのは最悪なのだから。このTシャツがあってはじめて、人は上達する!戦い続ける男たち、今すぐここに全員集合だー。大人気T90シリーズの人気者“プラクティスシャツ”がついに登場!サッカーはもちろん、あらゆるスポーツから部屋着まで守備範囲の広い革新的なデザインと高機能素材の相乗効果が、このモデルの最大の魅力だ。ボディはメッシュ素材で、吸汗&速乾性に優れた“DRI-FIT”を採用!汗をすばやく衣服の外に逃がして蒸発させ、常に肌はさらりと快適な状態をキープ!これで、いつでもどこでも戦える!胸の右上にスウッシュロゴ、フロント中央にサークル90、バックにサッカーロゴ、などこのTシャツの実力はプリントを見ただけでも一目瞭然!革新的なデザインといい、優れた機能性といい、これぞ完璧と呼べるほどの仕上がり。あとは、購入できさえすれば、もうなにも言うことはなし!数量限定だから、モタモタしているとすぐに完売御礼に…。さあ、今すぐ、栄光のゴールに向かって、豪快なシュートを決めろ!